2016年08月04日

ダウンスイングで左肩が開くと、アーリーリリースになってしまいやすいです。
>>原因と対策(動画)

肩が開けばクラブが振り遅れてしまいます。こうなると無意識に体が振り遅れないように反応して右手首を伸ばしてしまいます。これがアーリーリリースなんです。
http://regerhtyuj.ldblog.jp/archives/1056008377.html

 トップの時に胸は飛球線後方に向いています。これをその状態のままインパクトをするイメージを持つと肩の開きが抑えられ、開くのを防ぐ事が出来ます。
 

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2015年09月22日

信じられないかもしれませんが、ほとんどの人が出来ていると思っていてもダウンスイングからインパクトで無意識のうちにコックがほどけてしまっています。狙っているのにボールがラインから外れたりとか、打った瞬間の「あ!}なんてミスもクラブがあなたのコントロールから外れてるために起こるのです。
>>アーリーリリースの原因の詳細

ゴルフとは、前傾するスポーツですよね。この点を理解していないアマチュアゴルファーが非常に多いのですが、実はアドレス時には骨盤も前傾しています。背骨だけで前傾をつくってはいけません。骨盤は背骨と連結、運動していますので腰を回すとか、腰を切るなどのイメージで腰を回した時点で、無意識に骨盤が水平になってしまうため連動している体が起き上がってしまいます。プロゴルファーはインパクトまで絶対に骨盤を水平にはしません。
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